お知らせ
お知らせ
今季の フルミスト(経鼻インフルエンザワクチン) は、
予定本数に達したため 受付を終了 いたしました。
たくさんのご予約・お問い合わせをいただき、誠にありがとうございました。
なお、インフルエンザHAワクチン(注射) については、現在も在庫がございます。
接種をご希望の方は、こちらは 引き続きご予約いただけます。
当院は ご予約の方を優先 してご案内しておりますが、
予約なしでの接種も可能 です。
(その場合、診療状況によりお待ち時間が長くなることがあります。ご了承ください。)
今後とも、安心して予防接種を受けていただける環境づくりに努めてまいります。
平素より当クリニックをご利用いただきありがとうございます。
当クリニックの年末年始の診療は下記の通りです。
12月29日(月)午後4時までで年内の診療を終了し、
1月5日(月)より年始の診療を開始いたします。
皆さまにはご不便をお掛けいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
当院では、2025年度のインフルエンザ予防接種を 10月2日(木)より開始 いたします。
流行前の接種が効果的ですので、早めのご予約をおすすめします。
インフルエンザ予防接種について
接種対象者:13歳以上
料金(税込):
一般(13歳~64歳の方) 3,800円
豊島区高齢者(65歳以上の方) 2,500円
通常料金は 3,800円(税込) ですが、
✨ 平日15時ー17時に予約された方は 3,500円(税込) でご案内しております。
ご予約は Web予約 または お電話 にて承ります。
インフルエンザ予防接種の詳細・注意事項は以下のページをご確認ください:
👉 https://onaka-oshiri.clinic/column/influenza/
いつもご来院ありがとうございます。
火曜日女性医師外来(肛門科・内視鏡専門医師)および土曜日外来は診療が混雑し、通常よりお待ち時間が長くなる場合がございます。
そのため、お時間に余裕を持ってご来院くださいますようお願いいたします。
ご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
おなかとおしりのクリニック 東京大塚では、新しい医療コラム
「突然おしりが切れて血が出た?裂肛(切れ痔)の原因・治療法を専門医が解説」を公開しました。
おしりの出血や痛みがあると「切れ痔かな?」と思われる方も多いですが、
実は大腸ポリープや大腸がんなど、別の病気が隠れていることもあります。
コラムでは、裂肛の正しい原因・治療法・再発予防のポイントをわかりやすく解説し、
さらに当院のAIを活用した高精度な大腸内視鏡検査についてもご紹介しています。
ぜひご覧ください。
当院では、「腸内フローラ検査」を導入いたしました。
腸内フローラ(腸内細菌叢)は、私たちの健康に深く関わっており、便秘・下痢・お腹の張りといった消化器症状だけでなく、肥満や糖尿病、アレルギー、さらにはメンタルヘルスとも関連があることがわかってきています。
当検査では、便を用いて現在の腸内環境を可視化し、善玉菌・悪玉菌・日和見菌のバランスや菌種の多様性などを詳細に分析。結果に基づいた生活習慣・食事のアドバイスも医師が丁寧に行います。
IBS(過敏性腸症候群)などでお悩みの方
健康的な腸活に取り組みたい方
大腸がんリスクの予防を考えている方
におすすめの検査です。
検査は自宅で簡単に採便していただくだけです。ご希望の方は、来院時またはお電話にてお気軽にご相談ください。
【医師監修のメディカルダイエット外来スタート】
話題のGLP-1受容体作動薬「マンジャロ注射」を使用した、医学的根拠に基づくダイエット治療を行っています。食欲を自然に抑え、血糖・体重のコントロールをサポート。
まずはご相談だけでもお気軽にどうぞ。
「スーパー白玉注射」&「スーパーニンニク注射」おすすめ中!
梅雨も明けて、本格的な夏がやってきました。
強い日差しの下での外出や、連日の暑さによる疲労がたまりやすいこの季節。
☑ 日焼けが気になる方
☑ お仕事や家事、育児でぐったりお疲れの方
☑ レジャーやスポーツで体力を消耗された方
そんな方におすすめなのが、**美白効果で話題の「スーパー白玉注射」**と、**疲労回復をサポートする「スーパーニンニク注射」**です。
抗酸化作用のある成分やビタミンを高濃度に配合し、肌のくすみケア・紫外線ダメージのケア・夏バテ予防にも◎。
ぜひ、この夏の「内側からのリセット」と「美肌ケア」にご利用ください。
「肛門のかゆみが治らない」「市販薬を使ってもすぐ再発する」などのお悩みはありませんか?
肛門のかゆみは、痔・皮膚炎・真菌感染・まれですがパジェット病・ボーエン病など多様な原因が考えられます。
当院(おなかとおしりのクリニック 東京大塚)では、肛門科専門医である女性医師が診察・治療(火曜日限定)を担当します。
また、女性専用の更衣室・トイレを完備し、プライバシーに配慮した安心の診療環境を整えています。
豊島区・大塚駅近くで肛門のかゆみにお悩みの方は、ぜひお気軽にご相談ください。
詳しくは下記の医療コラムをご覧ください。
2025年8月13日(水)~8月17日(日)まで
夏季休暇のため、休診となります。
ご迷惑をおかけしますが、ご了承のほど宜しくお願い致します。
8月18日(月)より通常通り診療させていただきます。
⭐光文社「FLASH」2025年7月15日号「お腹とお尻が痛い、放置したらがんだった!」特集で、当院の院長(端山 軍)が取材を受けました。
・「お腹が痛い」
・「お尻が痛い」
・「血便」
など、気になる症状を放置しない大切さを解説しています。
当院は豊島区大塚駅前で、消化器内科・肛門科専門のクリニックとして、早期診断・丁寧な説明を心がけています。
記事を読んで気になる方は、ぜひ一度ご相談ください。
タレント・ミュージシャンとして活躍する【桑野信義】さんが、直腸がんステージ3bと診断されるまでの壮絶な体験を語った特別対談が公開されました。
👉 【対談全文】【初公開】桑野信義、大腸がんステージ3で「人工肛門の姿」排泄障害の地獄を告白
血便の原因は痔?それともがん? 正しい判断とは?
【人工肛門】【排泄障害】【直腸がんステージ3】の実体験
大腸がんの初期症状・検査方法・再発率・生存率を専門医が解説
症状を“放置”しないために——便潜血検査・大腸内視鏡検査(大腸カメラ)の必要性
桑野さんの告白:「自己判断せず、早めの受診を」
大腸がんは、日本人のがん死亡原因の上位に位置づけられていますが、定期的な検診によって早期発見・治療が可能な病気でもあります。
桑野さんのように、症状を「大したことない」と見過ごしてしまうと、がんは静かに進行してしまいます。今回の対談を通じて、皆さまにも**「違和感を感じたらすぐ検査」**の大切さを、ぜひ知っていただけたらと思います。
下血、血便や便通異常を「痔」だと考えて様子を見ている方
大腸内視鏡検査が怖い・恥ずかしいと感じている方
家族にがんの既往歴があり、リスクが気になる方
健康診断で便潜血陽性が出た方
桑野信義さん(タレント・ミュージシャン)
監修医師:端山 軍(おなかとおしりのクリニック東京大塚 院長)
便潜血検査が「2回中1回だけ陽性だから大丈夫…」と思っていませんか?
その油断が、大腸がんの早期発見を遅らせる原因になることも。
当院の新コラムでは、便潜血検査が1回でも陽性だった場合に大腸内視鏡検査(大腸カメラ)を受けるべき理由を、医師がわかりやすく解説しています。
🔽詳しくはコラムをチェック!
👉【コラム】「便潜血検査 1回でも陽性なら大腸内視鏡検査を受けましょう」
「トイレで拭いたら血が!」「便器が真っ赤でびっくりした」――そんな経験はありませんか?
おしりからの出血には、内痔核(いぼ痔)や裂肛(切れ痔)のほかにも、潰瘍性大腸炎、クローン病、大腸がん、虚血性腸炎などの疾患が隠れていることがあります。
痛みがないのに出血する場合は内痔核や大腸ポリープ・がん、
強い痛みを伴う場合は裂肛や虚血性腸炎などの可能性があります。
当院では、内視鏡専門医による大腸カメラ検査も行っており、女性医師が対応・女性専用設備も完備(火曜日限定)しています。
繰り返す出血や、出血量が多い方は、ぜひ一度ご相談ください。
📢【医療コラム公開】「乳酸菌製剤って本当に効くの?」🦠✨
腸内環境を整えるといわれる乳酸菌製剤。たくさんの種類がありますが、本当に効果があるのでしょうか?
消化器内科の専門医が、最新の医学的知見をもとにわかりやすく解説しました。
おなかの不調や便通に悩む方、サプリメント選びで迷っている方はぜひご一読ください。
🔽コラムはこちらから
👉医療コラム「乳酸菌製剤って本当に効くの?」
当院では令和6年6月の診療報酬改定に伴う、医療DX推進体制整備加算について以下のとおり対応を行っています。
1.オンライン請求を行っています。
2.オンライン資格確認を行う体制を有しています。
3.電子資格確認を利用して取得した診療情報を医師が診察室で閲覧、活用できる体制を有しています。
4.電子処方箋の発行については現在整備中であり、電子カルテメーカーの対応待ちです。(経過措置 令和7年3月31日まで)
5.電子カルテ情報共有サービスを活用できる体制については当該サービスの対応待ちです。(経過措置 令和7年9月30日まで)
6.マイナンバーカードの健康保険証利用の使用について、お声掛け、ポスター掲示をしています。
7.医療DX推進の体制に関する事項および質の高い診療を実施するための十分な情報を取得し、および活用して診療を行うことについて、当該保険医療機関の見やすい場所およびホームページに記載しています。
この度、ホームページをリニューアルいたしました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします
健診会 東京メディカルクリニック様の健康コラムに執筆いたしました。
タイトルは、「症状からみた痔のいろいろ」です。

下血や肛門痛など、症状から内痔核(いぼじ)、裂肛(きれじ)、痔瘻(あなじ)など肛門疾患や治療法(ジオン注射)を説明しています。

お尻の症状でお悩みのかたはご一読ください。
また、お尻でお悩みのかたは当院にお気軽にご相談ください。
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