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新着コラム
新しいコラム「大腸がん検診とは?何歳から・何年ごとに受ける?検査内容をわかりやすく解説」を公開いたしました。豊島区・池袋・大塚・巣鴨エリアで大腸がん検診・大腸内視鏡検査(大腸カメラ)をご検討の方は、ぜひご一読ください。
📖 このコラムでわかること
大腸がんは日本人に多いがんのひとつで、早期発見・早期治療により予後が大きく変わるがんです。大腸がん検診では、まず便潜血検査でスクリーニングを行い、陽性となった場合は大腸内視鏡検査(大腸カメラ)による精密検査が推奨されます。今回のコラムでは、両者の役割の違い、対象年齢と受診間隔の目安、検査当日の流れまでを、消化器内視鏡専門医の視点から整理しています。
おなかとおしりのクリニック東京大塚では、オリンパス社製 EVIS X1(最新AI内視鏡システム)を導入し、AI病変検出支援システム「EndoBRAIN-EYE」を活用した苦痛の少ない大腸カメラ検査をご提供しています。JR大塚駅南口より徒歩1分、池袋・巣鴨・板橋からもアクセス良好で、豊島区エリアにお住まい・お勤めの方が通いやすい立地です。女性医師による大腸内視鏡検査もご希望いただけますので、ご予約時にお申し付けください。
🏥 大腸カメラ検査のご予約・ご相談
豊島区・池袋・大塚・巣鴨エリアで大腸がん検診・大腸内視鏡検査をお考えの方は、お電話またはWEB予約よりお気軽にお問い合わせください。便潜血検査で要精密検査となった方の二次検査にも対応しております。
平素より当院をご利用いただき、誠にありがとうございます。 大変勝手ながら、5月14日(木)は下記の通り診療時間を変更させていただきます。
■ 5月14日(木) 診療時間 午前 8:30 ~ 11:00 午後 休診
ご来院をご検討の患者様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。
おなかとおしりのクリニック東京大塚
新しいコラム「胃がん検診とは?バリウム検査と胃カメラの違い・費用・流れを専門医が解説」を公開いたしました。
豊島区・池袋・大塚・巣鴨エリアで胃がん検診をご検討の方は、ぜひご一読ください。
📖 このコラムでわかること
日本では胃がんによる死亡者数が依然として多く、早期発見・早期治療が極めて重要です。胃がん検診には大きく分けてバリウム検査(胃X線検査)と胃カメラ(胃内視鏡検査)の2種類があり、それぞれにメリット・デメリットがあります。
今回のコラムでは、両者の違いを比較表でわかりやすく整理し、どのような方にどちらの検査が向いているのかを、消化器内視鏡専門医の視点から解説しています。
おなかとおしりのクリニック東京大塚では、オリンパス社製 EVIS X1(最新AI内視鏡システム)を導入し、苦痛の少ない胃内視鏡検査をご提供しています。
JR大塚駅・池袋駅からアクセス良好で、豊島区エリアにお住まい・お勤めの方が通いやすい立地です。女性医師による検査もご希望いただけますので、ご予約時にお申し付けください。
🏥 胃カメラ検査のご予約・ご相談
豊島区・池袋・大塚・巣鴨エリアで胃がん検診・胃内視鏡検査をお考えの方は、お電話またはWEB予約よりお気軽にお問い合わせください。
ピロリ菌検査・除菌治療、バリウム検査で要精密検査となった方の二次検査にも対応しております。
本日4月20日(月)より、豊島区から「がん検診チケット(受診券)」が順次発送されています。 当院は、豊島区胃がん検診(胃カメラ・内視鏡検査)の委託医療機関です。
お手元にチケットが届いた方は、この機会にぜひ当院の専門外来をご活用ください。
消化器病専門医による検査:おなかのプロが丁寧に診断・サポートします。
最新のAI内視鏡システム:高精細な画像で、微細な病変の早期発見に努めています。
鎮静剤による「苦しくない検査」:検査への不安が強い方も、お気軽にご相談ください。
経鼻・経口の選択が可能:ご希望に合わせた検査方法をご提案します。
対象確認:チケット右上に「または胃内視鏡検査」の記載があることをご確認ください。
Web予約:予約サイト内の「胃カメラ」枠よりお申し込みください。
当日の準備:朝食は抜いてご来院ください。
来院時間:予約時間は検査開始時間です。準備のため、30分前までのご来院をお願いしております。
豊島区がん検診チケット(シールをはがさずにお持ちください)
マイナ保険証
チケット到着直後のこの時期は、例年ご予約が大変混み合います。
ご希望の日時がある方は、お早めのWeb予約をおすすめいたします。
このたび、当院院長・端山軍が監修した医療記事が、Yahoo!ニュースに掲載されました。
本記事では、内視鏡検査におけるAIの活用について、
「検査の精度はどう変わるのか」「苦痛は軽減されるのか」といった疑問に対し、内視鏡専門医の立場から分かりやすく解説しています。
近年、胃カメラや大腸カメラの分野では、AIによる病変検出支援が進んでおり、
見逃しの少ない精度の高い検査や、患者さまの安心感向上が期待されています。
当院では、オリンパス社の内視鏡システム「EVIS X1」を導入し、
AI病変検出支援システム「EndoBRAIN-EYE」を活用した検査を行っております。
より精度の高い内視鏡検査に努めておりますので、安心してご相談ください。
内視鏡検査に不安のある方や、AI検査について詳しく知りたい方は、ぜひご覧ください。
▶ Yahoo!ニュース掲載記事はこちら
▶ Medical DOC掲載記事はこちら
「虚血性腸炎とは?血便・腹痛の原因と治るまでの期間・食事・再発を専門医が解説」
突然の腹痛や血便で受診される患者様の中で、比較的多いのが「虚血性腸炎」です。
特に中高年の女性に多く、「ある日いきなり起こる」のが特徴です。
今回のコラムでは、
について、消化器専門医の立場からわかりやすく解説しています。
「血便が出たけど様子を見ていいのか不安」
「腹痛と下痢が急に起きて心配」
このような方にぜひ読んでいただきたい内容です。
症状によっては、大腸内視鏡検査による精密検査が必要になる場合もあります。
気になる症状がある方は、お早めにご相談ください。
▶ コラムはこちら
いつも当院をご利用いただきありがとうございます。
このたび、医療情報メディア「Medical DOC(メディカルドック)」にて、当院院長が監修した記事が公開されました。
テーマは、多くの方が不安に感じられる「内視鏡検査の苦痛」と、それを変える「AI(人工知能)技術」についてです。 「カメラは苦しそう」「見落としが不安」といったお悩みに対し、最新のAI技術がどのように検査の精度を高め、患者様の負担を軽減しているのかを医師の視点で詳しく解説しています。
当院が大切にしている「苦痛の少ない検査」への取り組みを深く知っていただける内容です。ぜひご一読ください。
▼記事の詳細はこちら
当院の2026年ゴールデンウィークの診療日程をお知らせいたします。
連休中の急な体調不良や、お休みの期間を利用した胃カメラ・大腸カメラ検査をご希望の方は、下記スケジュールをご確認ください。
| 日付 | 曜日 | 診療時間 |
| 4月29日 | 水・祝 | 休診 |
| 4月30日 | 木 | 8:30-12:00 / 14:00-17:30 |
| 5月1日 | 金 | 8:30-12:00 / 14:00-17:30 |
| 5月2日 | 土 | 8:30-12:00(午前のみ) |
| 5月3日 | 日・祝 | 休診 |
| 5月4日 | 月・祝 | 休診 |
| 5月5日 | 火・祝 | 休診 |
| 5月6日 | 水・振休 | 休診 |
5月7日(木)からは通常通り、午前8:30より診療を開始いたします。
連休前後は混雑が予想されるため、Web予約からの事前予約をおすすめしております。
このたび、当院院長・端山軍が監修した医療記事が、Yahoo!ニュースに掲載されました。
本記事は、いぼ痔(痔核)に対する切らない治療法「ジオン注射(ALTA療法)」について、大腸肛門病専門医の立場から解説した内容です。
いぼ痔は日本人の3人に1人が経験するといわれる身近な疾患ですが、「治療=切る手術」というイメージから、受診をためらっている方も少なくありません。
記事では、内痔核に対して適応となる場合に選択される「ジオン注射」の特徴やメリット、治療後の経過、生活上の注意点などを分かりやすく説明しています。
ジオン注射は、すべての痔に適応できる治療ではなく、医師による適切な診断と判断が重要です。
早期に相談することで、切らずに治療できる選択肢が選べる可能性もあります。
症状にお悩みの方や、治療について不安のある方は、ぜひご覧ください。
▶ Yahoo!ニュース掲載記事はこちら
▶ Medical DOC掲載記事はこちら
※当院では、いぼ痔(内痔核)の診療およびジオン注射治療についてご相談を承っております。詳しくは診療案内ページをご覧ください。
「胸が焼けるように痛い」「食後にムカムカする」「酸っぱいものが上がってくる」――
そんな症状でお悩みではありませんか?
胸焼けは一時的な体調不良だけでなく、
逆流性食道炎 や 食道裂孔ヘルニア などの病気が隠れていることもあります。
今回のコラムでは、消化器専門医の立場から
について、わかりやすく解説しています。
特に、
「市販薬を飲んでも改善しない」
「症状が長く続いている」
「食事に関係なく胸焼けが起こる」
といった場合は、早めの検査が重要です。
当院では、苦痛に配慮した胃カメラ検査を行っており、
原因をしっかり調べたうえで最適な治療をご提案しています。
胸焼けが気になる方は、ぜひ一度ご覧ください。
▶ コラムはこちら
ユニバレオグループ情報誌「健康コンシェルジュ」創刊号(2025年12月10日発行)の「病院・クリニックご紹介」コーナー(p.26〜27)に取材・掲載いただきました。
当院の診療方針や、AI搭載内視鏡システムによる大腸がん早期発見への取り組み、肛門疾患への日帰り手術対応、女性医師による内視鏡検査日の設置など、患者様お一人おひとりに寄り添った医療についてご紹介いただいています。
おなかやおしりの不調でお悩みの方は、どうぞお気軽にご相談ください。
下痢・嘔吐・発熱といった胃腸炎の代表的な症状について、その特徴や原因、受診の目安をまとめたコラムを公開しました。ウイルス性と細菌性の違い、症状が続く場合に注意すべきポイントなど、日常診療でよくご質問いただく内容をわかりやすく解説しています。ぜひご覧ください。
花粉の季節がやってきました。すでに「くしゃみ・鼻水・鼻づまり」「目のかゆみ」などの症状を感じている方も多い時期です。これらの症状は花粉だけでなく、ハウスダストや室内ダニなどさまざまなアレルゲンが関与していることもあります。
「この症状ってアレルギー?検査は必要?」と迷われる方には、当院で行っている39種類のアレルゲンを同時に調べられる「VIEW39(ビュー39)」検査がおすすめです。原因がわかることで、より効果的な治療や対策につなげることができます。
詳しくはこちらのコラムでご紹介しています👇
📄 アレルギー検査は必要?鼻水・くしゃみの原因は?~VIEW39で39種類のアレルゲンを一度にチェック~
👉 https://onaka-oshiri.clinic/note/allergy-view39/
また、リアルタイムの花粉飛散情報はウェザーニュースのサイトでもご確認いただけます👇
🌐 花粉飛散情報:https://weathernews.jp/pollen/
気になる症状がある方は、どうぞお気軽にご相談ください。
「下痢と血便が同時に出た」
このような症状は、患者さんにとってとても不安なものです。
実際の診療でも
「下痢が続いていたら血が混じった」
「トイレで赤い血が出て驚いた」
という相談は少なくありません。
今回、当院ホームページの医療コラムでは、
**「下痢と血便が同時に起こる原因と対処法」**について、
消化器専門医の立場からわかりやすく解説しました。
コラムでは次のような内容を説明しています。
下痢と血便が同時に起こる主な原因
感染性腸炎・潰瘍性大腸炎などの病気
受診の目安となる危険な症状
自宅で様子をみてよいケース
大腸カメラ検査が必要になる場合
下痢と血便の組み合わせは、
単なる腸炎のこともあれば、大腸の病気が隠れていることもあります。
症状の見分け方や受診のタイミングを知っておくことで、
適切な対応につながります。
ぜひ参考にしてください。
▶コラムはこちら
下痢と血便が同時に起こる原因と対処法を消化器専門医が解説
「大腸がんは早期発見が重要|真矢さんの訃報と桑野信義さんの体験から」を公開しました。
大腸がんは、早い段階では自覚症状が乏しいこともあるため、気づいたときには進行していることがあります。今回のコラムでは、実際の公表情報や対談内容をもとに、血便を自己判断しないこと、大腸カメラ検査の重要性について解説しています。
気になる症状がある方、検査を受けるか迷っている方は、ぜひご一読ください。
コラム本文はこちらからご覧いただけます。
▼コラムはこちら
「大腸がんは早期発見が重要|真矢さんの訃報と桑野信義さんの体験から」
潰瘍性大腸炎、虫垂を取ると再燃が減る?ACCURE試験が示した新しい選択肢
潰瘍性大腸炎(UC)の再燃予防に関する最新研究「ACCURE試験」について、わかりやすく解説したコラムを公開しました。
この研究では、腹腔鏡下虫垂切除術が1年以内の再燃率を有意に低下させる可能性が示され、再燃を繰り返す患者さんにとって新たな選択肢となり得る結果が報告されています。
・どのような患者さんが対象になり得るのか
・手術の内容とリスクは?
・薬はやめられるのか?
・現時点での位置づけは?
こうした疑問に、できるだけ専門用語をかみ砕いて解説しています。
潰瘍性大腸炎の治療は年々進歩していますが、「再燃をどう防ぐか」は依然として大きな課題です。治療選択肢の一つとして知っておいていただきたい内容です。
ご興味のある方はぜひご覧ください。
▶ コラムはこちら
下痢のときは「とにかく食べない方がいい?」「おかゆなら大丈夫?」など、迷うことが多いものです。
今回のコラムでは、
・食べてよい食品の具体例
・避けたほうがよい食品
・経口補水液(ORS)の飲み方
・受診すべきサイン
を、医学的根拠に基づいてわかりやすくまとめました。
ご自身やご家族の体調不良時の参考にぜひご覧ください。
▶ コラムはこちら
症状が長引く場合や、血便・高熱・強い腹痛を伴う場合は、早めに医療機関へご相談ください。
火曜日 女性医師外来は完全予約制です
火曜日に実施しております女性医師外来は、完全予約制となっております。
受診をご希望の方は、必ず事前にご予約をお取りください。
当日や直前でも、診療枠に空きがある場合はご予約が可能です。
Webまたはお電話にてご予約のうえ、ご来院ください。
ご不明な点がございましたら、受付または当院までお問い合わせください。
「最近おならが増えた気がする」「音やにおいが気になって人前で不安になる」――このようなお悩みはありませんか?
おならが増える原因は、食事内容や腸内環境の変化、便秘などの生活習慣によるものが多い一方で、過敏性腸症候群(IBS)などの病気が関係している場合もあります。
今回のコラムでは、おならが多くなる主な原因、注意すべき症状、受診の目安、そして日常でできる対策について医師がわかりやすく解説しています。
「これって体質?それとも病気?」と不安に感じている方は、ぜひ一度ご覧ください。
📄 コラムはこちら
👉 https://onaka-oshiri.clinic/note/fart/
気になる症状がある方は、お気軽にご相談ください。
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